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中華カーボンホイール

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中華カーボンホイール

新しい記事by れっどふぁいぶ » 2014年6月08日(日) 19:27

「中華カーボン」と呼ばれるパーツ類(ホイール、フレーム、ハンドル等)をご存知でしょうか。
私が中華カーボンホイールを知ったのは今年になってからのことです。
とにかく、圧倒的に安い。リムまでフルカーボンの前後セットが日本円換算で5万円くらい。
(チューブラー/クリンチャーの仕様や、リムの高さにもよります。もちろん為替レートにも)

そして、セミオーダーできる。業者にもよるのですが、
・仕様:チューブラー/クリンチャー/(チューブレス)
・リム高さ:23mm 38mm 50mm 60mm 80mm
・リム幅:20mm 23mm
・ハブ:メーカー、仕様(シマノorカンパ)、色(白、黒、赤)
・スポーク:メーカー、色(白、黒、(赤))
・ニップル:色(シルバー、黒、赤)
くらいの組み合わせが選べます(色など出来ない組み合わせもあります)

あとは、翻訳ソフトによる変な日本語が面白い。
チューブラー>管状
クイックリリースシャフト>串
ニップル>乳頭
など。。。

私もひとつオーダーしました(生まれてはじめての「海外通販」です)。
上記の順にクリンチャー/38mm/23mm/ノバテック(シマノ10s)(白)/(白)/(赤)
一番安い組み合わせにして、送料無料の360米ドルです。
注文したのはクリンチャーですが、自己責任でニップル穴は塞いでチューブレスとして使うつもりです。
(たぶんですが、「チューブレス」とリム形状は一緒です)

どんなものが届くだろう?(笑)

(続く)

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Re: 中華カーボンホイール

新しい記事by れっどふぁいぶ » 2014年6月09日(月) 20:19

ピンポ~ン とチャイムが鳴って大きな荷物が届きました。中国の港を出たという連絡から3日くらいのことです。
外箱(ダンボール)はかなりベコベコです。手荒く扱われた様子がありあり。
説明写真ではもっと立派なハードケースで届けられるはずなんですが、格安&送料無料なのでやむなし。

箱を空けて中身の確認。ホイール同士が干渉しないように位置決めの中敷があります。かなりゆとりのある入れ方なので箱の見た目よりも大丈夫そう。
ホイールを取り出して見ました。ちょっとガッカリです。スポークに補修塗装あり(新品なのに)。まあ、スポーク組んだときに擦れてしまったのでしょう。スポーク同士が当たりそうな所はプチプチが巻いてありますが、補修塗装が乾く前に巻いてしまったのか所々張り付いてます。「佐藤くん、自分で塗ったでしょ」と言われそうですが、私ならもっと上手に塗ります(爆笑)
しかし、そんな見た目と裏腹に、組み付け自体はしっかりしています。振れはありませんし、手で回してみて、そこそこ良く回ります。

箱の底にも位置決めの中敷があってそれを外すと付属品が出てきました。。。箱の底から開けてしまったようです(苦笑)。
付属品に驚きました。「チタン串」(笑)が付属するとは書かれていましたが、他に
・スペアスポーク&ニップル(フロント用:2本、リア用:ドライブ側、非ドライブ側各1本)
・リムフラップ(高圧対応の薄手のもの)
・ブレーキシュー(カーボンシュー?黒・・・だけど)
・8/9/10s対応ハブスペーサー
が、付属しました。一応カーボンシューは別で手配していたのですが。(前後セットで10米ドル(送料無料)。大丈夫か?)

早速、チューブレス化に取り掛かります。

(続く)

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Re: 中華カーボンホイール

新しい記事by れっどふぁいぶ » 2014年6月10日(火) 22:23

アルミテープでニップル穴を塞いで、とりあえず手持ちのクリンチャータイヤ(オープンコルサ)で確認します。ビードも持ち上がるしタイヤとの密着も良好です。チューブレスとしての使用に問題はなさそう(自己責任で)。
それはさておき。。。思っていたほどフレームとホイールの見栄えがよくないです。
私のフレームは前が白で後ろが赤ですが、前後とも白ホイールでは後輪だけが浮いて見えます。これを改善するには。。。

後輪だけを赤スポークで組んで買い足す

です。前後セットの半額よりは割高でしょうが、それでも3本あわせても普通にカーボンディープリムのホイール1本分よりも安いくらいでしょう。さらに白の後輪だけヤフで売り飛ばせば「手数料」感覚の差額くらいで収まるだろうし
そうと決めたら、早速通販サイトで購入先を探します。白ホイールの業者はまた補修塗装をされるとガッカリなのでパス。
基本「価格優先」。しかし、商品説明で「赤スポーク」がオプション扱いされていない場合が多く、取り扱っているところでも「前後セットで仕入れているので、後輪だけはダメ」という返事の業者もありました。

ようやく、赤スポークで後輪だけでもOKという業者にたどり着きました。
せっかく買い直すのだから、フロント38ミリ高に対して50ミリ高にします。さらに、ノバテックのハブですが、「271」を「482」にグレードアップ。具体的にどれくらいの差なのかは分かりませんが。
シマノで言うところの105からアルテグラくらいなら意味ありでしょうが、ソラからティアグラくらいならどっちでもいいか。。。(笑&私見&他意なしです)
クリンチャー/50mm高/23mm幅/ノバテック482(赤)シマノ10s/スポーク(赤)/ニップル(シルバー)
本当は、白ニップルがあれば良いのですが無いのでシルバーです。フロントの赤ニップルも「メタリックレッド」なのでまあ良し。

一旦は「赤スポークが無い。黒ではダメか?」と言い出しましたが「ダメだ。無ければキャンセル」と返事をしたら「グッドニュースだ。赤スポークが見つかった」となり、無事に上記の仕様で組んでもらえることになりました。

ピンポーン で、再び中国から大きな荷物が届きました。やはり今回も外箱はベコベコです(苦笑)

(続く)

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Re: 中華カーボンホイール

新しい記事by れっどふぁいぶ » 2014年6月11日(水) 10:24

さて、どんなホイールが届いたでしょうか。
ぱっと見で、塗装の補修はありません。振れも無く回転も良好です。ただし、グレードアップしただけの回転差は感じられず(苦笑)。
白スポークはエアロ形状(俗に言う「きしめん」)でしたが、今回は丸形状です。前後の統一感が無くなるのは残念。
ハブはシマノの11sが付いています。
付属品は、クイックリリースシャフト・・・のみです。8/9/10s対応スペーサーは入っていません。
すぐに「アルテグラ6600(10s)なので、「シマノ10s」でオーダーしたのに」と苦情メールしました。
後日、対応スペーサーが中国から別便で送られて・・・くるはずが無いですよね。

チューブレス化にはかなりの苦労を要しました。
まずはいつものようにアルミテープでニップル穴を塞ぎます。次に対応バルブはバルブ長60mmのチューブで自作。
バルブ穴に差し込もうと見ると、明らかにリムのセンターからずれている。「多少ずれていてもエアさえ漏れなきゃいいか」とそのままセット。ナットで締めてギリギリでエアが入れられるだけ先が出ました。

チューブレスタイヤを嵌めますが、めちゃくちゃ固い。悪戦苦闘してようやく嵌めることが出来ました。
エアを入れますがビードが上がってきません。やはり、バルブ穴のずれが悪さをしているのか。せっかく嵌めたタイヤを苦労して外してバルブ穴位置を修正します。
ずれた穴にゼリー状の瞬間接着剤を盛り、丸やすりで反対側を広げます。「盛る」「広げる」「形状を整える」を繰り返してリムに対してバルブが垂直に当たるように穴位置を修正しました。

気を取り直して固いタイヤを嵌めてエアを入れます。しかしビードは上がらず。リムとタイヤの密着が悪くてエア漏れしている様子です。
またまたタイヤを苦労して外して、白ホイールに付属していた薄手のリムフラップを装着します。これでリムの表面が滑らかになるのでビードが上がるはず。
タイヤを嵌めてこれで何度目だ?のポンピング。ようやくビードが上がりました。パキパキ音をさせながらエアが入っていきます。
しかし、15分もすると指で押しつぶせるほどに圧が下がってしまいます。まだどこかからエア漏れしています。

(続く)

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Re: 中華カーボンホイール

新しい記事by れっどふぁいぶ » 2014年6月11日(水) 17:58

エア漏れ箇所として、一番考えられるのはバルブの密着。特に今回はバルブ穴を補修しているので。
他にはニップル穴を塞いだアルミテープのズレ、リムとタイヤとの密着、自作したチューブレスバルブ自体など。。。

エア漏れ発生>タイヤを外す>思い当たる箇所の確認>補修、調整>タイヤを嵌める>エアを入れる>再びエア漏れ発生
(振り出しに戻る)
何度これを繰り返したことか。タイヤも馴染んできたのか、ずいぶん楽に嵌められるようになってきました。

もう止めた。リアはクリンチャーとして使う。リアもチューブレスにするなら38ミリ高の赤スポークを再オーダーするか、それとも白ホイールを自分で赤に塗装するか(笑)
と、決めかけたところであることに気付きました。「リムにヒビが入っていないか?」

23ミリの幅広リムなんですが、標準リムを割ってスペーサーを挟んだ様な表面形状をしています。(38ミリ高さのリムも23ミリ幅ですが、見た目からつなぎ目の無い一体形状です。このあたりは業者によってつくりが違う)
もちろん、成型後に焼いているでしょうから一体モノになっているとは思いますが。それでも、つなぎ目にヒビが入っているように見える箇所がある。ヒビと疑われる箇所に流し込みタイプの瞬間接着剤を流し込みました。結局、丸1周にわたって。
タイヤを嵌めると。。。固い。。。嵌めやすくなったのはタイヤが馴染んだのではなくて、リムがひび割れてたわんで変形していたためのようです。
エアを入れます。ビードが上がりリムに密着しエア圧が上がります。パキパキという音はありません。これまでタイヤがリムに嵌る音、あるいはニップルのひずみが抜けたときの音だと思っていたのは、圧に負けてリムが裂けていた音のようです。

これで、エア漏れもストップし後輪もチューブレスとして使える見通しが付きました。やれやれ。

(続く)

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Re: 中華カーボンホイール

新しい記事by れっどふぁいぶ » 2014年6月11日(水) 22:53

その後、何度かバイクライドで使用しましたがトラブルはありません。ノバテックハブのラチェット音はかなり大きめ。
決戦用イーストンホイールとほぼ同じ条件ではめ替えながら比べてみましたが、劣る感じはしないです。平坦なコースでは決戦用としても充分に使えそうです。

ノーブランド品、バルク品、自作品、バッタ品。こういった単語が好きな人(笑)。ぜひ、中国系通販サイトへ行ってみてください。外れを掴まされても文句なしです。たぶん、そういう人はそれすら楽しみだとは思いますが。アリババ、怪しさ満載です。中国メーカーのTTバイクが10sアルテグラ(6700?)で500米ドルでした。サイズが53しかなかったのでやめましたが、もし51があったら買っちゃっていましたね。たぶん。

中国人と英語でやり取りしながら買い物なんて嫌だ!という人にはおすすめできませんが、電子辞書片手にメールの内容を調べて理解するのは大丈夫でした。こちらの要望もほぼ伝わっていたようだし。
私が決済したときの為替レートは103円台でした。

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Re: 中華カーボンホイール

新しい記事by まっする » 2014年6月15日(日) 22:21

れっどふぁいぶさん、中華カーボンホイールを購入したんですね。
KameGonさんも購入したとFaceBookに書いていました。

ある意味、冒険ですよね。スリル満点?
自分は中華は苦手。命をあずける自信がありません。(^_^;)

珠洲で使うんですか?
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Re: 中華カーボンホイール

新しい記事by れっどふぁいぶ » 2014年6月16日(月) 21:50

こんばんは。
まっする さんが書きました:ある意味、冒険ですよね。スリル満点?
自分は中華は苦手。命をあずける自信がありません。(^_^;)

私の
「安さ優先」で「中国の業者と直接取引き」という買い方、
「フルカーボンのクリンチャーリムをチューブレスとして使用」という使い方
は最もリスクの大きなものですが。。。(苦笑)

今や中国は「世界の工場」なので、有力ブランドでも made in china は普通。
なので技術はあります。品質はそこそこ(笑)。ノーブランド品であっても必要以上に恐れることはないでしょう。

多少、値段が高めでも「評価」の高いところは安心できるでしょうし、日本の業者を通して購入する手もあります。
あとは、フルカーボンでもチューブラーであればリム自体に空気圧は掛からないので破損のリスクは少ない。
「カーボンアロイ」とか「アルカーボン」と呼ばれるような外周部分(制動部分)はアルミリムでディープのところがカーボンで出来ているタイプのものであれば、まず破損するようなことは無いでしょう。(当然ながら重量では不利です)

ブレーキシューを当てる位置によってもリスクは減らせます。(クリンチャー、チューブレスの場合です)
制動部分でも外周に近いところでは、薄肉で熱がたまりやすくタイヤ内の空気を温めやすい。ハブに近い方ではリムの内部に熱が拡散していくのでタイヤの空気を温めにくいです。

私の場合は、決戦用としてイーストンのアルミホイールを持っているので、冒険も出来るわけです。
最初から中華カーボンを決戦用に出来るか?というと、私であっても(笑)「とりあえずパス」すると思います。
はかりで量ったわけではないですがイーストンホイールと中華カーボンホイールで重さに大差なし。
手で回した時のハブの回転はイーストンのほうが断然軽い。でも乗った時にはそれほどの差は感じられない。
であれば、下りのブレーキの発熱リスクを考えれば珠洲ではイーストンで決まりです。
平坦で常に回し続ける長良川では中華カーボンという選択もありです。(たぶん、そうします。)

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Re: 中華カーボンホイール

新しい記事by まっする » 2014年6月20日(金) 15:44

中華かどうかはさておき、27インチは決戦ホイールしかないので、
いずれ練習用の安いホイールが欲しいです。

とは言っても、当分は懐が寒くて何も買えません。(^_^;)
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Re: 中華カーボンホイール

新しい記事by れっどふぁいぶ » 2014年6月21日(土) 17:45

こんにちは。

まっする さんが書きました:中華かどうかはさておき、27インチは決戦ホイールしかないので、
いずれ練習用の安いホイールが欲しいです。


いやー、それなら練習用と割り切ってアリババで直接交渉。良いもの(たぶん)を最安値で買ってくださいよ(笑)
あるいは、私は某中古パーツ屋さんをよく利用しています。ヤフの落札より安いことも多いです。水曜日は送料半額。
(と思って、水曜になるのを待っていると先に買われることもあったりする)

私は2台のロード(レース車、春・夏の通勤車)と1台MTB(秋・冬の通勤車)を所有していますが、
現在、ホイールは全部で7セットです(爆笑)
昨年の今頃までは普通に3台で3セットでした。きっかけはイーストン チューブレスホイールの購入。
レース車のそれまで練習兼レース用としていたスピナジーは20ミリ幅に対してイーストンは23ミリ幅でした。
これは意図していたのではないのですが。何かにつけ、幅広リムのほうが使いやすい(特に下り坂でのコーナーの安定性・安心感)。

昨年はブレーキ幅をスピナジーに合わせて、ホイールを外すときのアジャスターを広げてイーストンを使っていました。
なので、レース用のときは本来のシューの当たりと違う状態ということです。
そして、珠洲では雨の中で落車。チューブレスタイヤは溝の無いスリックで、雨用にクリンチャータイヤを用意していましたが
予報が回復基調だったこともありレース前の嵌め替えを躊躇しました。
なので、23ミリ幅の「雨天レースの交換用ホイール」としてボントレガーRL(Race Light)を購入。これなら雨天でもタイヤの嵌め替えでなくホイール交換で即対応できます。

ボントレガーホイールを購入したのは、前述の中古パーツ屋さんですが、23ミリ幅でレースに使えそうなホイールはまだまだ少ない。というより皆無といっていい状況です。多くは、クロスバイクやロードレーサー(風)から交換したと思われるものです。
練習用として購入するなら、この方が好都合?(重いし安いし)ですが、目的が違うので。もし、この時点で中華カーボンを知っていたならば、ほぼ間違いなくカーボンアロイで組んでいましたね。
これで、ブレーキ幅はレースホイールに合わせました。結果、スピナジーはレース車での活躍の場を失い、今では通勤ホイールとして使っています(超!贅沢)。以前の通勤ホイールは、突然のパンクに備えてのスペアです。

中華カーボンホイール購入のきっかけは、10速デュラ(7800)一式が手に入るかもしれない。という話があって、それならホイールもグレードアップでしょ。ということから。
しかし、イーストンのカーボンホイールは中古でも高い!クリンチャーはチューブレス対応していないし。自分でしちゃうけど(爆)。
そこで、安いカーボンクリンチャーを探しているうちに中華カーボンホイールを知りました。
その後、デュラの話は立ち消えになり、でもカーボンホイールは先走りして買ってしまった(笑)。

これで、ロード2台にホイール5セット(+未使用1本)ですね。なので、あとはMTBで2セット(通常+スペア)ということです。
きっかけはスポーク折れ。送料半額の水曜ではなかった(笑)ので、ヤフでその日のうちに終了となるホイールを落としました。
リム幅を揃えないと「ポン換え」出来ないことは学習していますから、その辺はちゃんと確認しました。

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登録日時: 2009年10月01日(木) 22:55
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